高知四万十 SURF&CAMP ①
2015.08.09 Sunday
今年の夏は”四万十に行く”と決めておりましたので決行してきました。
台風13号が北緯20度線を超えてくる絶好のタイミングでもあり、夏休みとこんな事が合致していいのか?と思えるタイミングです。

北上してこない事を祈りながら高知県へ出発・・・
片道400kmオーバーはDVDを2枚見れる位の時間がかかりますね~。
自分が言い出したことでもある為、嫁さんにはグッスリしてもらい、
最後まで走りぬけて、意識朦朧としながら6時に到着!
夜23時出発~朝6時の運転時間でした。まずは波チェックに平野ビーチへ・・・

おぉ!台風13号のウネリが入り、キッチリサイズあります。胸~肩くらい。
合流地点でもある双海ビーチへ移動・・・同じくサイズありますね~(画像ではわかりにくいですけど…)
しかも時間が経てば経つ程、波数が多くなってきておりハードな様相・・・

6時半にはF氏が到着し、7時にN氏が到着してようやく海へ。
台風の影響もあり、波数多くハードな状態になってきましたが、何とか楽しみ1R終了。体は結構ボロボロになりました(年ですね)
サーフィンしている間はF氏が面倒みてくれたり↓

Goproレンズで遊んでみたり↓

マッタリしたり↓

あとはSkateしたり、キャッチボールしたりと駐車場でダラダラしておりました。
午後からは四万十川でCampと言う事で、食材の調達して~昼飯へ 昼飯はやはりここでしょう↓

最近、関西のTVでこの四万十屋が紹介されていて、かなり食べたくなったのは言うまでもない。
注文はもちろん”うな重”。せっかく来たのだから食べて帰らないと後悔しそうなもんで…。
店内も常にお客さんが来店されており、人気の高さが伺えます。
昼食を食べ、そのまま四万十川を上っていくと”かわらっこキャンプ場”があります。
途中には沈下橋もあり、画像はありませんが寄り道しながらキャンプ場へ到着。
ここのキャンプ場、四万十川沿いにあり、大きくはありませんが子供が遊ぶには持ってこいのキャンプ場です。
我々のいつものキャンプは”ダラダラ”してチェックアウトを迎えるのですが、このキャンプ場では終始遊びまくっておりました。
(2日目は全員で四万十川で遊んでましたんで)
川もさすがは日本最後の清流と言われるだけあります。綺麗な水と穏やかな流れで夏の暑さを和らげてくれる感じです。
キャンプサイトは区切られているサイトのみであり、部分的に借り切ったのでタープはサイトとサイトの間にヘキサを張ります↓

自分のサイトはオリガミ3のみであり、ここに男3名の寝床となり、女性陣はボンゴの中で寝る形となります。

今回はH氏がハイエースキャンピングカー仕様を乗ってきていたので、ボンゴよりも完全にそちらに浮気しかけです。

オリガミもモノポールの先端部位に穴が空いておりましたが、修理も完了し気持ちスッキリしました。
まずはF氏にローストビーフを作って頂き↓

2勝2敗の勝率5割の際どい勝負ではありましたが、今回は”勝ち”にしておきましょう。(速攻で無くなりましたので)↓

そして今回はチビッ子が総勢6名での大騒ぎでした↓

夜はそのまま”宴”とし、四万十在住の方も合流し買い忘れた”鰹”と栗焼酎を持参して頂きました。
その後は浴びるように、飲み散らしてやりました↓

最後の最後まで”しっぽり”とこのメンバーでのダラダラしながら、酒を呑む↓

流石に、前日からほとんど寝る事も無くアルコールが入りましたので、即寝でした。
真夏ではありますが、夜は意外に涼しく快適に寝る事が出来、2日目に続くとな・・・
ツイート
台風13号が北緯20度線を超えてくる絶好のタイミングでもあり、夏休みとこんな事が合致していいのか?と思えるタイミングです。

北上してこない事を祈りながら高知県へ出発・・・
しかし遠い!!前回もこんなに遠かったけ?
片道400kmオーバーはDVDを2枚見れる位の時間がかかりますね~。
自分が言い出したことでもある為、嫁さんにはグッスリしてもらい、
最後まで走りぬけて、意識朦朧としながら6時に到着!
夜23時出発~朝6時の運転時間でした。まずは波チェックに平野ビーチへ・・・
おぉ!台風13号のウネリが入り、キッチリサイズあります。胸~肩くらい。
合流地点でもある双海ビーチへ移動・・・同じくサイズありますね~(画像ではわかりにくいですけど…)
しかも時間が経てば経つ程、波数が多くなってきておりハードな様相・・・
6時半にはF氏が到着し、7時にN氏が到着してようやく海へ。
台風の影響もあり、波数多くハードな状態になってきましたが、何とか楽しみ1R終了。体は結構ボロボロになりました(年ですね)
サーフィンしている間はF氏が面倒みてくれたり↓

Goproレンズで遊んでみたり↓

マッタリしたり↓

あとはSkateしたり、キャッチボールしたりと駐車場でダラダラしておりました。
午後からは四万十川でCampと言う事で、食材の調達して~昼飯へ 昼飯はやはりここでしょう↓
四万十屋
最近、関西のTVでこの四万十屋が紹介されていて、かなり食べたくなったのは言うまでもない。
注文はもちろん”うな重”。せっかく来たのだから食べて帰らないと後悔しそうなもんで…。
店内も常にお客さんが来店されており、人気の高さが伺えます。
昼食を食べ、そのまま四万十川を上っていくと”かわらっこキャンプ場”があります。
途中には沈下橋もあり、画像はありませんが寄り道しながらキャンプ場へ到着。
ここのキャンプ場、四万十川沿いにあり、大きくはありませんが子供が遊ぶには持ってこいのキャンプ場です。
我々のいつものキャンプは”ダラダラ”してチェックアウトを迎えるのですが、このキャンプ場では終始遊びまくっておりました。
(2日目は全員で四万十川で遊んでましたんで)
川もさすがは日本最後の清流と言われるだけあります。綺麗な水と穏やかな流れで夏の暑さを和らげてくれる感じです。
キャンプサイトは区切られているサイトのみであり、部分的に借り切ったのでタープはサイトとサイトの間にヘキサを張ります↓
自分のサイトはオリガミ3のみであり、ここに男3名の寝床となり、女性陣はボンゴの中で寝る形となります。
今回はH氏がハイエースキャンピングカー仕様を乗ってきていたので、ボンゴよりも完全にそちらに浮気しかけです。
オリガミもモノポールの先端部位に穴が空いておりましたが、修理も完了し気持ちスッキリしました。
まずはF氏にローストビーフを作って頂き↓
2勝2敗の勝率5割の際どい勝負ではありましたが、今回は”勝ち”にしておきましょう。(速攻で無くなりましたので)↓
そして今回はチビッ子が総勢6名での大騒ぎでした↓

夜はそのまま”宴”とし、四万十在住の方も合流し買い忘れた”鰹”と栗焼酎を持参して頂きました。
その後は浴びるように、飲み散らしてやりました↓
最後の最後まで”しっぽり”とこのメンバーでのダラダラしながら、酒を呑む↓
流石に、前日からほとんど寝る事も無くアルコールが入りましたので、即寝でした。
真夏ではありますが、夜は意外に涼しく快適に寝る事が出来、2日目に続くとな・・・